Scene 2:

ロボットの作成

ロボット作成フロー

1.ロボット作成画面に移動

クローリング体験用のロボットを作成するので、ロボット作成画面に移動します。

2.ロボットタイプ

チュートリアル ACT1では、ロボットタイプは「ノーマル」を選択しました。

今回はクローリングなので、ロボットタイプは「クローリング」を選択します。

ロボットタイプについて

ロボットにはロボットタイプという4種類のタイプがあり、それぞれ以下の特性をもちます。

ロボットタイプ 内容 最終STEPのアクション
ノーマル 最終STEPのアクションを選択することができます 任意
機能フォーム フォーム送信に特化しており、「画像送信」や「ループ送信」ができます 機能フォーム
クローリング webサイトを「クローリング」できます クローリング
データ読込 ファイル(PDF、画像、書類など)を「クローリング」できます クローリング

自動化の目的にあったロボットタイプを選択してください。

3.ロボット情報

ロボット名を「クローリングを体験!」にします。

ロボット名 クローリングを体験!COPY
STEP1タグ テストサイトに移動COPY
アクション URL遷移

これで、クローリング用のロボットが作成されました。

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